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2012/03/22 2012年度アイムスのセミナー予定を掲載しました。 2012/01/27 アイムスのFacebookページを公開中。「いいね!」を押すとISO情報がGETできます。 2012/01/26 メールマガジン「マネジメントシステムを活用しよう」を発行しました。 2012/01/06 ISO29990(学習サービスマネジメントシステム)を弊社で取得しました 2011/11/01 食品安全PAS220解説セミナーを開催しました 2011/09/30 福岡市ソフトESCO事業の省エネ専門業者に登録されました。 ![]() 『ISOマニュアルを作ったはいいが、日常の業務の流れに合わない』
『ISOのせいで仕事が煩雑化したり、文書が増えて余計にややこしくなった』 『事務局以外の誰もISOを理解していない』 『認証取得後に何をしていいのかわからない』 『とりあえず「不適合」をもらわない程度の審査対策しかしておらず、更新に費用がかかるばかりで役に立っていない』
『日常業務に沿った、誰もが使いやすいマニュアルができ、ISOの基本である『業務の標準化』を実感できた』
『ムダな業務が減って仕事がスムーズに流れるようになり、残業も減った』 『パートから経営者まで、みんながISOに関わる体制が出来上がった』 『ISO認証後にも適切な目的、目標を持って、意識を向上し続けている』 『審査のためでなく、自社のレベルアップのための『継続的改善』ができている』 という会社も実際に存在します。 もともとの社風? 会社の規模や人材の違い? いいえ、そうではありません。
成功するISOのためのキーワードは、以下の3つ 作りやすい(無理せずにISOシステムを構築できる)楽に作れたが効果がなかった、頑張って作りすぎて続けられなかった・・・ ISOでは、システムを『文書化』したり『記録』をとることが求められ、それが審査の対象になるため、どうしても『文書づくり』が注目される傾向があります。 しかし、審査に通るための文書は、ともすれば『形だけの文書』になってしまうことも。 ISOは単に認証取得するだけでなく、『組織が作りやすく、使いやすく、続けやすい文書とシステム』を構築するかによって、会社に役立つシステムにすることができます。 役立つシステムとは、シンプルで運用しやすいマニュアルを作り、システム構築後に少しずつシステムをレベルアップさせていくことです。 そのためには、自社にあった規格解釈を行い、今の会社がどんな問題を抱え、何を目指しているのか、どんな状況にあるのかを把握して、組織が『今できること』からはじめるようにします。 組織自身が『今もっているもの』を最大限に活かすことが、成功するISOの第一歩です。 私たちは、3つのキーワードをバランスよく考え、あなたの会社が『効率的に(楽に)』、そして『効果的に(役に立つ)』ISOを取得する構築、認証取得だけで終わらず、ISO取得後までも見据えた支援を行っています。 私たちと一緒に、ぜひ「成功するISO」を目指しましょう。 |
| ■現在、こんな企業様を支援しています〜ISO構築支援実績 |
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●ISO9001 2011.05- 食肉加工(鹿児島) 【ISO9001・ISO14001統合】 2011.10- 建設業(福岡) ●ISO14001 |
●ISO22000 ●FSSC22000 ●ISO27001 【Pマーク】 |
| 【これまでのISO構築支援地域】 北海道・東北(青森、宮城)、関東(東京、茨城、栃木、群馬、千葉)、中部(長野、静岡、愛知)、近畿(京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)、中国(広島、山口)、四国(愛媛、高知、徳島)、九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄) |
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作りやすい(無理せずにISOシステムを構築できる)