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●こんな企業様が受講しています
◆コンサルを入れずに自力でISO取得を目指しているが、内部監査だけは指導してもらいたい、という企業様
◆ISO取得後、2年目、3年目の更新のとき、内部監査員を増やしたい、という企業様
内部監査の基本が身につくよう、具体的で実践的な指導を行います。
●内部監査に大切なこと
* 『内部監査とは何のために行うのか』を、監査者、被監査者がしっかり理解する
* チェックリストの活用法を理解する
* 内部監査員に必要な力量を身につける
* 適合、不適合を判断できる目を養う
* 是正処置に結びつく指摘ができるようにする
* 不適合が発見された際の対処方法を考える
※本プログラムは、数社合同の内部監査セミナーではなく、コンサルが御社を訪問して御社で講座を行うものです。
●こんな企業様が受講しています
◆ISOを認証取得したけれど、効果が実感できない、とお悩みの企業様
◆とおり一遍の監査ではなく、もっと具体的で役立つ監査をできるようになりたい、とお望みの企業様
◆単に、「マニュアルどおり行なわれているか」だけをチェックしていませんか?
◆馴れ合い、甘え、責任のたらい回しで、指摘すべき点を指摘できないでいませんか?
◆的確にポイントを指摘し、マニュアルの質を高める内部監査をしていますか?
内部監査を『イベント』で終わらせない! 『プラスになる内部監査』はこう行う!
↓ ↓
◆目的を考えた内部監査を
「自社にとって今、必要なのはどんな内部監査か」をわかっていますか?
限られた時間で行う内部監査の効果を上げるには、『今回の監査では何を見るか』を理解しておく必要があります。
明確な目標なしに明確な効果は上がりません。
◆+αの基準で監査しよう
内部監査の基準は、ISOの規格要求事項に限定しなくてはならないのでしょうか?
いいえ、ISOで成功している会社は、『+αの基準(法的要求事項や取引先の要求など)』を監査に取り入れています。
内部監査に『+αの基準』を取り入れることで、ISOのためだけではなく、会社のためになる監査ができます。
レベルの高い内部監査員が、ISOシステムに差をつけます!ISOの『有効性』をもっとそんな内部監査員を育ててみませんか?
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内部監査レベルアップ講座を受講していただいた企業様からの感想
・内部監査とは審査を維持するために行うものだと思っていましたが、「経営のため」だという意味がわかりました。
・有効性をチェックするのがよいとは聞いていたが、ノウハウの質問をすればよいのか、何を聞いていいのかわからなかったが、有効性の判断基準がわかった。(A社 科学薬品、食品添加物等製造会社)
・データ分析の仕方を教えてもらったので、内部監査報告書の作り方がわかった。(T社 熱処理業)
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| ●内部監査員養成&レベルアップ講座 |
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内部監査員養成およびレベルアップ講座は、原則として2日間で行います。
ISO規格を理解されている場合、既にISO認証取得されている場合等は1日コースも可能です。
《モデルコース》
1日目・・・規格の解説、不適合の演習
2日目・・・監査の技法の説明(よい内部監査とは、内部監査チェックリストの意味と作り方、
内部監査員に必要な力量とは など)
ケーススタディ(不適合判定、グループ演習など)
セミナー終了後、「内部監査結果のデータ分析」「内部監査報告書の作成」をコンサルが行います。
《使用するテキスト等》
講座には、当方が用意するテキストを使用しますが、貴社の実情に沿った内部監査員養成を行うため、
貴社のマニュアルや監査手順等による参考事例を用いながら、セミナーを行います。
>>まずはお問合せください! 内部監査養成講座についてのお問合せ、お見積はこちら
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