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ISOの運用ISO22000の運用

ISO22000の運用

ISO22000を知る

  フローダイアグラムの作り方
  PRPの考え方
  オペレーションPRP(OPRP)と前提条件プログラム(PRP)の違い
  製品規格書、マニュアルは何のために作るのか
  ISO22000とHACCPの違い
  HACCPとISO22000の違い 〜対象品目の拡大
ISO22000の構築手順
  STEP1:基本 キックオフ〜食品安全チームの上手な情報管理とは
  STEP2:準備 構築の体制づくり〜文書・記録を使いこなそう
  STEP3:抽出 現状を見直す〜フローダイアグラムの記載事項と目的
  STEP4:評価 食品ハザードを防ぐために〜ハザードの管理はこう考える
  STEP5:計画 具体的計画へ〜管理基準の根拠と結果を考える
  STEP6:実施 適切な運用のために〜ISO22000を運用するためのマニュアル作り
  STEP7:監視 工程図どおりの運用〜監視活動をレベルアップさせる
  STEP8:更新 システムをよりよく機能〜ISO22000の継続的改善の考え方
食品安全について考える
  食品会社が伝えるべき情報とは?
  ポジティブリスト制度
  食品情報公開の時代に〜12社の取り組み
  食品会社は経営バランスを考えよう
  『不二家事件』を教訓に…『ルール』を守ることの大切さ
  『牛ミンチ偽造事件』に学ぶ 『ルール』見直しの大切さ
  食品表示特別Gメン
  食品安全対策のコストと安全意識
  食品企業と環境対策
  真の食品安全のために〜2009年に望むこと
  食品関連規格

 

このページの内容は、ISOコンサルタント 三村聡(有限会社アイムス代表)が執筆しているメールマガジン「食品安全情報メールマガジン」で取り上げたコラムを再編し掲載しています。

ここでとりあげた内容をより詳しく解説し、事例も交えて具体的にまとめたものが、本になりました。

ISO22000構築現場の視点で 取組み方を具体的に解説しています。

8ステップでISO22000構築のすべてがわかるISO22000構築マニュアルの決定版です。

8ステップで効率的に進めるISO22000構築・運用マニュアル